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広報誌の本当のポテンシャル、活かせていますか?【広報誌とカンタン添削なら”がっくん”へ】

サポーター

広報誌は、リピーター獲得ツール

こう断言するのは、「がっくん」の相性で知られる中森 学(さとる)さん。

Web集客やSNS集客が主流の中で、なぜ今、広報誌なのか

広報誌歴16年の「広報誌ライター」中森さん(以下、がっくん)に、
リピーター獲得における、広報誌のポテンシャルについて伺いました。

3ヶ月も「持ち続けてくれた」想い

鞄

広報誌の最大の特徴は、手元に残る可能性が圧倒的に高いということです。

街で配っているようなチラシに比べて、折ってあることや、紙が挟み込まれていることから、広報誌は捨てられにくくなります。

また、見境なく配るわけでなく、その店舗やサービスに何かしら興味を持った方が持って帰ってくれるわけですから、もらった側の意識レベルも相対的に上がっています。

がっくん自身も驚いたエピソードとして、ある方は3ヶ月間、その広報誌を鞄に入れてくれてた方がいらっしゃったということ。
その方が、ようやく調整がついて、がっくんの主催する朝会に参加できたというお話でした。

ずっと頭の中に引っかかっていて、「いつか参加したい」と想い続けてくれたようです。
これは、製作者側としても主催者側としても、本当に嬉しいですよね。

「イベントスケジュールのとりまとめ」が便利

秋葉原Rampart

©Rampart

がっくんが、特にオススメしているのが、

・イベントなどでよく使われている、イベントスペース
・複数のセミナーを行っている、セミナー講師の方

イベントに携わるとよく分かりますが、実際、毎月や直近のスケジュールを一括してとりまとめてくれればなぁという声は非常に多いです。

・Facebookのイベントページでも流れちゃうし、
・HPやLPの更新もなかなか時間が取れなくて…
という方は、一度がっくんに相談してみるといいですよ!

全方位をカバーする、「ファスト添削」!

実は、がっくんの凄さは、広報誌に留まりません。
いや、正確には、広報誌における長年のキャリアが、「全方位的」なスキルに繋がったと言えます。

がっくんは、現在、添削サービスを行っていますが、その領域はざっと以下の通りです。

文章(ブログ)
プロフィール文
SNS投稿
写真(プロフィール写真やSNS投稿の写真も)
資料(プレゼン資料やチラシなども)
以前のがっくんのセミナーではその場で、チラシやスライド資料など、参加者の方が持ち寄ったおのおのの物をその場で添削していました。

同じようにセミナーをやっている人間として物凄く驚きましたし、実は私もその場で自分のセミナー用のパワーポイントを見ていただきました。

私もクリエイティブ畑の人間ですが、やはり、文章以外となると、
「イマイチしっくりこないのですが、どうしていいか分からない」状態によく陥ります。

そんな中、がっくんは私には全く思いも寄らない方法のアドバイスをいただき、瞬時に私が「コレだ!」と思うところまで導いてくれました。

あのときの衝撃は今でも忘れられません。

実はがっくんは、のめり込むとトコトン自分でやってみて、やり方を自分のモノにする方です。
自分でも実践と検証を行った上で、最適な方法に行き着いているということですね。

人当たりの良さも抜群

ライター業の方は専門家気質の強い方や、天才肌の人も多く、少し近づきにくいと思われがちです。

ですが、がっくんに限っては、心配無用です。

それもそのはず。
マクドナルド在籍時代には大勢のバイト・パートさんのまとめ役・調整役となり、がっくんが担当するチームは大きなトラブルにならなかったといいます。

ご自身のHPやFacebookでも、各種発信をされているので、
内容が気になる方は、ぜひ見てみてくださいね。

[中森 学 公式HP]
https://satoru-nakamori.com
※問合せや申込みは、サイト下部、もしくは、「メニューバー」の
問合せフォームからどうぞ


[中森 学(なかもり さとる)]
○広報誌を作るライター
・文章歴29年/社内広報16年
・朝活週5回開催の経験から、「応援される文章作り」が得意
・影響源は、山崎豊子とビヨンセ

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