*画面下のメニューバーで、メニューやサイドバーの表示が可能です*

【新橋 祭市場】「宝物」を出す居酒屋さんとは【サポーター紹介】

サポーター

鳥刺し、食べたことありますか?

今回、紹介するのは、新橋にある炭焼ダイニング「祭市場」さんです。

オーナーの柳田利和さんが、「宝物」と愛してやまない、ブランド鶏「黒さつま鶏」。

黒さつま鶏に惚れ込んだ柳田さんが、利益を度外視しても、多くの人に食べてほしい「朝締めの鳥刺し」を始めとした、祭市場の魅力に迫ります。

鹿児島の新しい「黒」ブランド!黒さつま鶏

かごしま黒豚、鹿児島黒牛に続く、第三の「黒」ブランドとして生まれたのが、この黒さつま鶏。

柳田さんは、ブランド立ち上げ段階に黒さつま鶏と出会い、実際に食べたときの味、そして柔らかさに感動したと言います。
すぐさま取扱いたいことを生産者さんに告げ、黒さつま鶏を持って帰る車中は、「宝物を持って帰る気分」だったそうです。

朝締めだからこそ出来る、鳥刺し!

祭市場では、当日の朝に鹿児島で締めた黒さつま鶏を、空輸して鳥刺しとして提供しています。

空輸となると、かなりお値段が張りそうですが、写真の盛り合わせ1皿で、
2,100円+税です!

もはや、多くを語る必要はないでしょう。
絶品ですので、ぜひ一度食べてみてください

「想い」のこもったお店

オーナーであり、黒さつま鶏に惚れ込んだ柳田 利和さん。

「祭市場」は、お祭りの屋台のように、みんなが楽しい気分になってくれる場として付けられた名前です。

本当のお祭りのように、「型抜き」が出来たり、駄菓子も販売していますよ!

また、柳田さんの鹿児島のお店は「酔つ場」。
「四つ葉のクローバーを見つけたとき」のような気分になってほしいと付けられた名前です。

お店には、そこで働く人たちの想いが詰まっていると、私は思います。

看板娘として、彼女目当てのお客さんも多い川上さん

祭市場は、新橋駅から徒歩5分

祭市場は、新橋駅から徒歩5分
駅から近いのもいいですね!

目印となるレンガの建物の地下1階です。
アクセスの詳細は、コチラからどうぞ。

毎日、夕方で売り切れになってしまう「黒さつま鶏のレバ刺し」や、「もも黒焼き」も人気ですよ!


炭焼きダイニング 祭市場
・住所:東京都港区新橋4-18-4 B1
・TEL:050-5282-1240
・営業時間
月~木、土、祝前日: 18:00~翌0:00 (ドリンクL.O. 23:30)
金: 18:00~翌2:00 (ドリンクL.O. 翌1:30)

↓いいねと思ったら、クリックお願いします!

にほんブログ村 ライフスタイルブログ なりたい自分へ
にほんブログ村

この記事を書いた人
Gifted 伊藤 拓

SEOライター/ブランディングコンサルタント
「どんな風になりたいか」を重視し、ブランディングや戦略プラン及びそれに合わせたライティングを行う。

Gifted 伊藤 拓をフォローする

コメント